This Archive : 2008年10月

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2008.10.30 *Thu

私のベリーダンスことはじめ(1)

健康のために体をうごかしたい、でも運動は嫌いで続かない。
そんなとき、友人に「ラテモってベリーダンスとか似合いそう」って
言われたことを思い出しました。
本当に似合うかどうかはともかく、ダンスを見るのは大好きだから試してみようかな?
と思い、恵比寿にある初心者向けスクールの体験クラスに行ってみました。
そこでMAKI先生に教わったのが、はまるきっかけです。
先生のお話も、レッスンも、先生が叩くダラブッカ(太鼓)にあわせてリズムをとってみるのも、
あまりに楽しかったので即入学したのが2005年冬でした。

このスクールは1年かけて入門的なことだけを教えてくれるところで、
生徒は1クラス15~20人と多かったのですが、MAKI先生のクラスはアシスタントの先生が
常時2人はいて、全員をしっかり見てくれました。

2006年10月には発表会があるとのことで、初心者ながら一所懸命に振り付けを覚えました。
本番ではダラブッカを叩きながら歩くお兄さんの後ろを、ベールで顔を隠して歩いて出場するなど
素敵な演出がありました。

ベリーダンス発表会
ベリーダンス発表会 posted by (C)ラテモ

入門レベルにも関わらず、こんな素敵な思い出ができて、このスクールにはたいへん
感謝しています。建物もスタジオもキレイで広くて、発表会への出演料も安くて、先生は素敵で・・・。
当時は他のダンススクールを知らなかったので、それが普通なのだと思っていたけど、
ここは特別だったみたいです。

そこを1年で卒業して、その後、MAKI先生が個人で主催されているダンススクールに移りました。
が、私の家から通うには遠すぎて挫折しがちだったところに、生まれて初めてぎっくり腰をやらかしてしまい、MAKI先生のスクールには1ケ月ちょっと行っただけで、ベリーダンスからは遠ざかってしまいました。
それが2007年3月頃だったと思います。

オリエンタルベリーダンス MAKI
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CATEGORY : ベリーダンス | THEME : 雑記 | GENRE : 日記

2008.10.29 *Wed

朝、電車に乗って。

今朝、通勤電車の中で、ブログを始めて一ヶ月半くらいたったなぁと考えていた。
書きたいことを書けなくなる恐れがあるので、周囲の人にはしばらくは黙っていようと思い、
誰も見に来てくれなくても私の記録になるからいいや、と思って始めたブログ。

それなのに早々に見に来てくれた顔も知らない人がいて、こだまのような交流があって、
わたしの意欲を発電させることさえあって・・・。
なんだかぼんやり、世界の人たちとのつながりを考えて、窓から外を見てた。

急に青い空が見えた。

 あの空をあの空をずっと見てる
 それぞれの幻想をのせて欲望をのせて
 電車は走る電車は走る


ipotから斉藤和義の郷愁が流れてた。
ああ、そうだな、幻想をのせて欲望をのせて走るんだな、走っていくんだな。
みんな一瞬の命をね。

きずな、という言葉が心に浮かんだ。つながってる、って。
とてもきれいな青い空をもう一度見上げた。

電車を乗り換えたら、ひといきれで窓はくもって、もう空は見えなかった。
CATEGORY : 日々あれこれ | THEME : 雑記 | GENRE : 日記

2008.10.27 *Mon

ラテちゃんドビー時代

ラテは里親募集サイトでいただいた子です。
モモが昼間ひとりぼっちなのが可哀想で、お友達が欲しいと思っていたところ、
同僚がすごい美人に映っていたラテを教えてくれました。
里親募集に掲載されていた写真はこれ ↓ 可愛い♪

ラテとの出逢い
ラテとの出逢い posted by (C)ラテモ


会ってみたら顔の真ん中だけが黒く、それが大きな鼻のように見える人見知りの猫でした。
ミレモは「こいつドビーに似てないか?」といい、「名前はドビーだろう」と主張していました。
 ※ドビーはハリーポッターにでてくる屋敷しもべ妖精。

顔が痩せてたの
顔が痩せてたの posted by (C)ラテモ


人間が怖くて、部屋に連れて行ったものの家具の後ろに隠れます。
それが数日たつと、「ラテ!」と呼ぶと、顔を出してニャーと鳴きながらそろそろ出てくるようになり、
よろこびいさんで出てくるようになり・・・。
あの頃のラテのことを思うと、胸がキュンとなります。
なぁに
なぁに posted by (C)ラテモ


なによ~
なによ~ posted by (C)ラテモ



心配していたモモとの相性も、それほど悪くはなく・・・。
デカモモ。ミニラテ
デカモモ。ミニラテ posted by (C)ラテモ


すっかりうちの子です♪
可愛く映ってるの
可愛く映ってるの posted by (C)ラテモ
CATEGORY : | THEME : 猫のいる生活 | GENRE : ペット

2008.10.26 *Sun

モモのチュッチュ

モモはペットショップで私が一目惚れしたものを、ミレモが誕生日にプレゼントしてくれた猫です。
耳折れのスコティッシュは何匹か見たけれど、モモを見たとき、この子だ!と思いました。
モモはすぐになつきました。何の違和感もなく我が家の子になりました。

minimomo
minimomo posted by (C)ラテモ

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IMG_0263 posted by (C)ラテモ

母猫と早く引き離されてしまったせいか甘えん坊で、私に吸い付いてチュッチュしながら、
前足でフミフミをする子です。
今もそれはかわらず、チュッチュする場所が お腹 → 脇の下 → 肩に変わったくらいです。

IMG_0243
IMG_0243 posted by (C)ラテモ

チュッチュする際、モモをずっと撫でてあげました。
私がウトウトして撫でる手がとまると、モモは私の顔を見上げ、前足で私の顔をチョイチョイします。
ふたたび撫ではじめると、満足してチュッチュを再開します。


IMG_0260
IMG_0260 posted by (C)ラテモ

私の家着はモモがチュッチュしやすいように、Tシャツ素材です。
そしてことごとく、肩に大きなモモのよだれ染みがついています。

CATEGORY : | THEME : 猫のいる生活 | GENRE : ペット

2008.10.25 *Sat

「自殺されちゃった僕」  吉永嘉明

親しい人たちが次々と3人も自殺した。うち1人は妻で、自殺の兆候があり注意して見守っていたのに、阻止することができなかった。そんな作者の悲痛な声が載っている本です。

ひどい犯罪ニュースを聞くたび、「残された人たちはこれからどうやって生きていくのだろう?」と暗澹とした思いにかられます。普通に生きていってほしいけど、自分なら無理なことに思えます。大切な人に自殺された人も同様で、少しでもその心情を理解したく手に取りました。

しかしこの本で一番インパクトがあったのは、最後にある解説でした。
筆者の春日武彦さんは、吉永さんが不幸になった理由を知っています!
そしてこの作品をまったく認めていません。
吉永さんに同情してしまうほどですが、生きる姿勢としては春日さんに同感です。

吉永さんが描いた自殺した女性2人については、「そんなんだから、そうなったのね」としか思えません。
彼女らにある大衆嫌悪は私にもあるものですが、あくまでも自分を含めての嫌悪であり、ナルシスティックの結果ではありません。
まったく吉永さんは何をして彼女らを純粋とか本物だとか言うんだろう。

ところで、今まで春日武彦さんの名前はよく目にしていました。
タイトル買いのため意識していなかったけど、著作も何冊か読んだことがありました。
今度は、春日さんそのものに着目しながら、著作を読んでみようと思います。

自殺されちゃった僕 (幻冬舎アウトロー文庫 O 92-1)自殺されちゃった僕 (幻冬舎アウトロー文庫 O 92-1)
(2008/10)
吉永 嘉明

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CATEGORY : 本・映画など | THEME : 読んだ本 | GENRE : 本・雑誌

2008.10.22 *Wed

トーリャー!

トーリャー!ラテちゃんキッ~ク!

IMG_0010
IMG_0010 posted by (C)ミレモ

ラテがまだ小さい頃のお気に入りの写真です。
ちびっこなのに気が強くて、頑張って闘ってます。
ラテちゃんキック決まったね!モモちゃんはムッとしてる?!
CATEGORY :

2008.10.21 *Tue

猫と万華鏡

切り絵のゲームで素敵な時間を過ごすkyokoさんを見て、
テレイドスコープ(それを通して見ると景色が万華鏡になるもの)のことを思い出した。

以前、美術館で見て、どうしても欲しくなって購入したもので、
しばらく机上においたり旅行に持っていって楽しんでいたけど、すっかり忘れていたもの。

ごそごそ探して、引っ張り出して、のぞいて見ると、とってもきれい。
そうだ、猫も映してみよう。

このモモを映すと、
IMG_0854
IMG_0854 posted by (C)ラテモ

こんな感じ。
IMG_0856
IMG_0856 posted by (C)ラテモ


白い椅子の上、ピンクのマットの上で眠るラテはこんな感じ。
IMG_0847
IMG_0847 posted by (C)ラテモ


これは床とラテの頭。
IMG_0852
IMG_0852 posted by (C)ラテモ


私、今日は仕事でとっても疲れていたの。
もう今日は早く寝てしまおうと思い帰宅したら、ミレモが私の顔を見て
「あ、きみ・・・それシワ?」って言うし。もう散々、無神経なやつ。

なのに今、こんなに楽しくなっちゃった。
CATEGORY :

2008.10.19 *Sun

元町クラフトマンシップ・ストリート フードフェア2008

昨夜は、元町のフードフェア2008に行ってみました。
50店以上の飲食店が屋台をだしたり特別メニューの店頭販売を行う、今年で8回目のフードイベントです。

ミレモと私は初めて行ったのですが、人気店はすごい行列!
フランス料理の霧笛楼は1時間待ちでした。

ミレモと私が食べたのは、
 ・霧笛楼のシチュー(600円)と海老のひと口カツレツ風(600円)
 ・横濱人のハマグリのワイン蒸し(500円)
 ・生ビール2杯(800円)と白ワイン(300円)
 ・STARLIGHT GRILのオープンサンド(600円)と牛肉のスペアリブ(700円)。

総合的に(味&接客態度)いつか行きたいと思っていたSTARLIGHT GRILは期待はずれでした。
霧笛楼は良かったです。シチューも海老のひと口カツレツも温かくておいしくて「来てよかったね」と思わず笑みに。
人気に驕らず、小さなイベントのチープ価格でも老舗の矜持を感じさせる、格好いいお店だと思いました。次はお店に食べに行きます。

他においしそうだったのは、エルエラのビーフシチューオムライス。シェフが路上でフライパンでオムレツつくってるんだもの。それから、修廣樹、汐汲坂ガーデン、元町 久佑が気になりました。

満腹になって、路上で演奏していたジャズを楽しんで帰宅しました♪

霧笛楼 http://www.mutekiro.com/index.html

CATEGORY : かながわ

2008.10.18 *Sat

「百匹の猫」 浅田次郎

☆ネタバレあり

電車の中だったが、読み始めてすぐに”くすっ”とした。
自分は猫だと主張する浅田さんがどこまで本気だかわからないが、面白い。

浅田さんの文体、リズムあってこその面白さなので、
ぜひ原文をあじわってもらいたい。

そして最後、猫と暮らす身には”うるっ”とくる。
こちらも原文そのままが良い、書き写しておこう。


 私は五十年余の人生を、のべ百匹の猫とともに過ごしてきた。彼らと同じ密度で、百人の人間と付き合ってきたはずはない。そう思えば、やはり私は猫である。
 しかし、さほど親しくはない人間たちは私と同じように老けて行くのに、猫たちはおよそ四倍の速さで生き急ぎ、死んでしまう。人間のなりをした猫の悲哀はこれに尽きる。
 私の付き合った百人の人間は、愛の不在にもかかわらずずっと私とともにいるのに、私が心から愛した百匹の猫は、今ともに暮らすたった十匹を残して、みな死んでしまった。
 そしておそらくこの十匹も、いつか私は泣きわめきながら送るのであろう。
 私は猫なので、猫を買ったことはない。それが人間が人間を買ってはならないのと同じ理由による。百匹の猫はすべて、拾ったか貰ったか、迷い込んできたか家で生まれたかである。初めて抱き合い、くちづけをかわした瞬間はみな覚えている。
どの猫もともに暮らし始めるそのときには、「よろしくね」と言った。そして、死ぬときと去るときには必ず、「さよなら」と言った。
 父母が死んでも泣けなかったのは、私が人間の言葉をよく知らないからであろう。
そのかわり、百匹の猫の「さよなら」には、百回泣かされた。
 やはりどう考えても、私は猫である。


 ※↓これに入ってます。
   他にも良いエッセーが沢山掲載されています。

わたし、猫語がわかるのよ (光文社文庫 に 13-29)わたし、猫語がわかるのよ (光文社文庫 に 13-29)
(2008/03/12)
日本ペンクラブ

商品詳細を見る
CATEGORY : 本・映画など

2008.10.13 *Mon

「透明ポーラーベア」 伊坂幸太郎

☆ネタバレあり。

白雪姫と森の動物たち、そして七人のこびとが楽しそうに輪になっている絵が、私の頭の中にある。
童話の挿絵なのか、想像なのかさだかではない。とにかく生き物すべてが仲良く暮らしている絵。
現実にはありえないけど、私が切望する夢の世界だ。
この小説を読んだ後、なんだかその絵を思い出した。

優樹は姉の恋人たちと友好な関係を築いてきた。しかし姉の介在なくてはなりたたないつきあいだ。それなりに努力もし、それなりに大切だった相手だとしても、彼らが姉の恋人でなくなった途端、突然に終わりになる。

姉はシロクマが大好きで、男と別れるたびに旅に出る性分だ。
サヨナラのたびに出かける距離を伸ばしていき、富樫さんと破局した後は遠くカナダまで出かけ、そのまま行方不明となって戻らない。もう3年がたつ。
優樹は恋人と行った動物園で、恋人連れで来ている富樫さんと再会し、なりゆきで行動を共にする。

ふたりの男はトイレの便器にむかいながら並んで話す。
去年北極で人の死体が発見されたというニュースが流れたとき、シロクマに襲われて嬉しそうにVサインを出す姉を想像したと言う優樹。
富樫さんは噴き出す。「僕もそう思った」
用はたし終わってるのに、トイレの壁にむかってしゃべり続けるふたり。
しょうもない姉、しょうもない元恋人、そしてお互いへの想いが伝わるシーンだ。

終局で動物園のイベント会場に、姉のかつての恋人たちが現れる。ギター奏者は「ビートルズを聴け!」と優樹の顔を見るたびに指を向けたミュージシャン志望の彼だ。魔法のように生み出した花束を富樫さんに献上するのは、手品が得意だったバーテンダーじゃないのか。そうであっても不思議はない。それくらいあってもいいじゃないか。

優樹は想像する。壁を見ているシロクマ、シロクマを見ている富樫さんと恋人、富樫さんを見ている優樹と恋人、それを見ている宇宙人、それを見ている姉。つながっている世界。

絆のおとぎ話は、心地よい余韻を胸に残す。
私の夢見る絵に、シロクマと宇宙人も加わりそうだ。

 ※↓これに入ってます。
I LOVE YOU (祥伝社文庫 ん 1-42)I LOVE YOU (祥伝社文庫 ん 1-42)
(2007/09/01)
伊坂 幸太郎石田 衣良

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CATEGORY : 本・映画など

2008.10.12 *Sun

横浜オクトーバーフェスト2008 in 赤レンガ倉庫

友人のSちゃんとミレモと3人で横浜オクトーバーフェストに行ってきました!
ドイツ・ミュンヘンのビール祭り「オクトーバーフェスト」を再現した祭典で、ビール好きのための祭りです。

バイエルン地方からきた楽団の民族音楽と踊りのステージでは、楽団員の方が何回もドイツ語でProst!(プロ~~~スト!) 会場の人もみなグラスを持ってプロ~~~スト!
roの部分を低く、たっぷり延ばして抑揚をつけるの、楽しいですよ~。

ちなみに、乾杯の際に日本ではグラスの飲み口の縁と縁をぶつけますが、ドイツでは底の縁同士をぶつけるそうです。
私たち3人の中では、底の縁をぶつけてプロ~~~スト!とうぶん流行りそうです。

※左上はSちゃんとsmapTシャツ。

横浜オクトーバーフェスト2008
横浜オクトーバーフェスト2008 posted by (C)ラテモ
CATEGORY : かながわ

2008.10.05 *Sun

iknow!1周年おめでとう♪ありがとう。

ラテモはiknow!という無料の英語学習サイトのお世話になっています。
楽しく無理なく英語の勉強を続けられるサイトで、英語が大苦手・だいっきらいだった
私なのに、亀の歩みながらも1年近く継続して勉強できています。
ここは続くよ、ゲーム感覚で面白いんだもん♪

10/1にオープンして1周年を迎えたそうで、iKnow! スタッフ全員が出演する感謝のビデオレターが公開されていました。感謝するのこっちだよ~、ありがとうね~と思いながら、「この人達がつくってるんだ」ってワクワクして見ました。

いずれ有料化するそうですが、現在無料で公開している分についてはそのまま無料で利用できると、
私が勉強をスタートしたときに見た説明にはありました。
英語の学習をしたい方は、ぜひどうぞ。超おすすめです!

ちなみに、最近、外国人のための日本語学習講座もオープンしました。
SNS機能もあってユーザーそれぞれの日記が公開されてるんだけど、
たどたどしい日本語がかわいくて応援したくなります。

iknow!

CATEGORY : 日々あれこれ

☆お知らせ

管理人に余裕がないため、しばらくコメント欄を閉じます。 ただの独り言ブログになってしまいますが、 ときどき遊びに来ていただけると嬉しいです。
こちらでの出会いは私の宝です。 今まであったか~いコメントを沢山いただき、 どうもありがとうございました。



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プロフィール

ラテモ

Author:ラテモ
なにげない日々にあるキラキラをすくいとりたい、という気持ちで書いていきます。

ラテモ:猫・生き物・本・
     ベリーダンスが好き。
ミレモ:夫。外出と車が好き。
     ここに載ってる写真はミレモ
     が撮ったものも多いです。
モモ:デレンコな長女ニャンコ(スコ)
    2006/1/28生まれ
ラテ:オキャンな次女ニャン(mix)
    2006/5/28生まれ(推定)



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